アロマセラピーとバッチフラワーの持つ植物のエネルギーの癒しのシステムで、心身の健康や癒しをお手伝いします。アロマ長崎・リブレア

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バッチフラワーレメディー

bachi20090927バッチフラワーレメディは、1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって生み出されたシンプルな癒しのシステムです。
野生の花や草木から取りだした38種のレメディを飲むことによって、精神のバランスを取り戻し、自然治癒力を高めます。

バッチフラワーレメディは無害です、これは、70年近く世界中で使用されていて、一度も事故がないことでも証明されています。
薬に見られるような副作用や依存性もありませんし、赤ちゃんからお年寄りの方まで安心して使用することができます。
また、愛するペットや観葉植物にも与えることができ、バランスを取り戻す手助けをします。

バッチフラワーレメディの効果の表われ方には個人差があります。
一時的な感情や気分には比較的早く効果が表われますが、長い間かかえている問題や、心の奥底に複雑な感情がある場合には、問題の根元に行きあたるまでに多少の時間がかかるかも知れません。

飲み始めて2~3週間くらい経てば何らかの改善が見られるというのが一応の目安です。これは、トリートメントボトル(30ml)1本をだいたい飲みきる期間です。
依存性や習慣性がありませんので、問題が解消したと感じたらいつでもやめることができます。

バッチフラワーレメディーって何から出来てるの?

長い歴史の中で、私たち人間は植物を治療薬としても利用してきました。
古代ギリシャの医師で「医学の父」とも言われているヒポクラテスが、紀元前400年頃ハーブを処方したことが記録に残されています。

日本では漢方薬がありますが、今ではスーパーや青果店でごく普通に見かける野菜の中にも、元は薬として広まったものが少なくありません。
最近、植物の持つ「癒し効果」が注目されており、そのメカニズムは詳しく解明されてはいませんが、森林浴で有名なフィトンチッドのように多くの人がその効果を実感しています。
バッチフラワーも野生植物の花、葉、茎、芽、小枝など(27番ロックウォーターのみ岩清水)から作られているものです。

生前バッチ博士が研究用に使ったコテージ(現バッチセンター)が保存されていて、同じ場所で同じ製法で母液が作り続けられています。
しかもエネルギーの抽出に使われる植物も、博士が完成した当時と同じ種類が使われているのです。

バッチフラワーについて

注意事項

バッチフラワーレメディは医薬品ではありません。また医療行為に替わるものでもありません。
病気や特定の症状に関しては、医師(動物の場合は獣医師)の診断をあおぐことをおすすめします。

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お問い合わせはアロマ長崎リブレアまで
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http://aroma-nagasaki.com

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